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女性の「イヤ!」の聞きわけ 夏目ナナさん ドォーモの特集
またも番組「ドォーモ」でとりあげられた話題です。
女性が「イヤ!」という時、拒絶しているのか、性感が高まるあまり発しているのか区別がつかないことはありませんか?
その違いを夏目ナナさんが実演するという特集があったのです。
「しょーもない」という意見があるかもしれませんし、私の主観が混じっていますが、「私にはこう聞こえた」という内容を紹介してみます。
下に行くほど快感度が高まります。
かなりぶっきらぼうな「イヤ」・・・これは完全に拒絶している
↓
ちょっと可愛く「イヤ」
↓
声が高くなる「イヤ」
↓
吐息が混じる「イヤ」
↓
泣きが入る「イヤ」
↓
「イヤ~ン」と叫ぶ・・・絶頂に近い
役に立つかどうかはわかりませんが、とにかくこんな感じでした。
女性をオーガズムに導くには AVのやり方ではダメ?
女性に絶頂を感じさせてみたい、あるいは潮吹きさせてみたいとは、男性であれば一度は考えたことがあるのではないでしょうか。
また一般的な男性の場合、こうした「女性をイかせる」「潮吹き」といった考え方はおそらくアダルトビデオの影響によるものでしょう。
「女性を感じさせたい」と思うのは間違った動機ではないと思うのですが、影響を受けているであろうAVを参考にするのは、「それはちょっと違う」ということになるかもしれません。
前回のエントリーでは、加藤鷹さんが「AVを見本にしてSEXを覚えようとしている」のは間違いと主張していることを紹介しました。
上記とは別の、女性をオーガズムに導くハウツー商材を紹介しているサイトでも、「AVみたいなやり方で喜ぶ女性がいたら、それは奇跡」とされています。
さらには
「AVからの知識だけでSEXに臨むのは無謀」
「AV通りのSEXは、女性にオーガズムを与えるどころか、気持ち悪がられて、痛がられて、嫌われてしまうだけ」
とまで断言されています。
管理人もエッチに関するサイトや情報をこれまでに何度も見聞きしてきましたが、「AVのようなセックスが良い」という主張は一度も見たことがありません。
夏目ナナさんも「AVみたいなやりかたはダメ」と言っていたように記憶しています。
エッチに関してはいろんな意見があるかと思いますが、「AVをマネすれば良い」というのはどうやら間違いと言えるようです。
加藤鷹さんが考える「セックスにおける男性の三つの間違い」
日本で最もセックステクニックが上手い男と言えば、誰もがまずは加藤鷹さんと答えるのではないでしょうか。
男性であれば誰もが一度は「鷹さんみたいに上手くなれればな~」と思ったことがあるはずです。
しかし、加藤鷹さんのSEXテクニックについて紹介したサイト(動画あり)によると、加藤鷹さんは
「現代の男性のセックスには、致命的な間違いが三つある」
と考えているそうです。
それによると、致命的な間違いとは
1 AVを見本にしてSEXを覚えようとしている
2 周りの先輩や友達からSEXの知識を吸収している
3 エロ雑誌や、エロ本、自称プロからSEXの手順を学ぶ
の三つなんだそうです。
それぞれがダメな理由としては、
1 AVはエンターテイメントであり、実際のセックスとは異なる
2 周りの友人や先輩達も素人であり、「セックスのレベルを上げる」ことまではできない
3 本や雑誌のライターも素人である場合がほとんどであり、またそうしたライターが書いた知識によって頭でっかちになってしまう危険性もある
といったものがあります。
独学では非常に難しいとも言えそうです。
それではどうすればいいのでしょうか?
上のサイトによると、セックスはキスやボディタッチ、インサートなどを交えたシンプルな7つのステップなのだそうです。
そのステップを守ることができれば、
自分に自信が持てる
マンネリ気味のセックスが大きく変わる
愛する女性に快楽を与えることができる
など、全てが良い方向に動き出すのだそうです。
女性が意外と魅かれる男性のパーツ
管理人はこれまでに「女性は男性のこんなところに魅かれる」といったテレビなどの特集を何度か見たことがあります。
その中で、「女性は男性のこんなところに魅かれるのか・・・」とやや意外に感じた「男性のパーツ」があります。
この「パーツ」に女性は魅力を感じるという話題は何度か目にしたことがあるので、それほどハズしていないと思います。
そのパーツとは・・・
前腕部の血管
です。
「腕のスジ」なんて呼ばれることもあるようですが、とにかく腕の血管です。
このブログを読んでくれている方の中にも、「男の腕の血管を見てしまう」と発言している女性をテレビか何かで一度は見たことがあるのではないでしょうか。
私に限って言えば、5回ほどは目にしています。
ちなみに前腕の血管は、前腕の筋肉を鍛えると出やすいようです。
棒状の物を振って手首を鍛えたり、ハンドグリップなどで握力を鍛えると良いでしょう。
あまり意識して鍛えられることが無いため、筋トレの結果が比較的出やすい部位だと考えられます。
