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   <title>性的ブログ</title>
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   <subtitle>性的な知識を意外と真面目に書いているブログ
このサイトはリンクフリーです</subtitle>
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   <title>ドォーモの恋愛企画　モテ活　その２　クロスの法則など</title>
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   <published>2010-03-16T12:32:42Z</published>
   <updated>2010-03-16T12:53:48Z</updated>
   
   <summary>前回のエントリーの続きを紹介してみます。 男性が女性をホメる時のキモは？といった...</summary>
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      前回のエントリーの続きを紹介してみます。


男性が女性をホメる時のキモは？といったポイントを紹介しています。


      <![CDATA[<strong>「男性が女性をホメる時のポイントは？」</strong>

→いきなり「女優の〇〇に似てるね」などと大げさなことを言うのはダメ。
身に着けているものなど、小さなところからホメていき、徐々にレベルを上げていくのがポイント。


<strong>「デートのドタキャンは嫌われるのか？」</strong>

→一度ドタキャンをした後のデートでは、（前回ドタキャンされた相手には）ドーパミンが大量に発生するので、快感度は普通のデートよりもアップする。

だからといってドタキャンばかりするのはさすがにダメ


<strong>「クロスの法則」とは？</strong>

→モデルウォークや日舞などにもある、女性がセクシーに見えるしぐさ。
身体をひねる動き、とも言えそう。

気になる男性にクロスの法則を使う場合は、男性から遠い方の手でボディタッチを行うと良い。
自然と身体をひねる形になる。

もうひとつのポイントとして、男性の左側に座るとより効果的。
その位置関係で女性が男性に話しかけると、男性の右脳を刺激することになるから。


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エルシーラブコスメティックスへリンクします。
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   <title>またまたドォーモの恋愛企画　モテ活　その１</title>
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   <published>2010-03-08T12:02:00Z</published>
   <updated>2010-03-08T12:38:23Z</updated>
   
   <summary>先日ドォーモを観ていたら、「モテ活」という企画があり、恋愛における常識のウソ・ホ...</summary>
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      先日ドォーモを観ていたら、「モテ活」という企画があり、恋愛における常識のウソ・ホントや法則の類が紹介されていました。


今回も可能な限りメモをとってみましたので、参考になりそうなら見てやってください。


      <![CDATA[「細すぎる（やせすぎている）女性は『最後の女』には選ばれにくい」そうです。


女性がやせ過ぎていると、男性は「子孫を残す（つまり子供を産む）のにはちょっとやせすぎ？」と無意識に判断し、その女性と結婚しようとは考えないそうです。


男性に最もモテる、女性のウエスト・ヒップ比は７：10（正面から見た時）なのだとか。


女性は男性の実年齢が高くても、見た目が若ければその男性が恋愛の対象になることはあります。

これは男性の場合、年をとっても精子の質などには変化が起きません。
よって、「子孫を残す」には男性の実年齢が高くともOK、と女性は判断するからです。


しかし立場が逆になると、これは話が違ってきます。

つまりある程度年配の女性は、見た目がキレイで若くても、年下の男性からモテるというケースは珍しくなってしいます。

これは女性の生殖能力には年齢制限があるためです。


「聞き上手の男はモテるのか？」

→これは相手の女性と初体面の場合はあてはまらない。
初体面の相手であれば、会ってしばらくは男性が会話をリードする必要がある。

初体面で男性が黙っていると（聞き上手に徹していると）場が冷めてしまう。


「話が面白い男はモテるのか？」

→上で紹介したように、初対面の女性が相手なら確かに話が面白い男の方がモテる。

しかし上の場合とは逆に、場が盛り上がってきてもひたすら男がしゃべり続けてしまうと「自分の話しかしない男」と女性に判断されてしまう。

ある程度会話が活発になってきたら、今度は女性の話もちゃんと聞くこと。


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アマゾンへリンクします。

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   <title>女性がＨテクを磨くためのDVD サンプル動画　感想も</title>
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   <published>2010-02-26T13:49:58Z</published>
   <updated>2010-02-26T14:31:21Z</updated>
   
   <summary>エッチのテクニックを磨こうと意識するのは、女性よりも男性が多いようです。 セック...</summary>
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      エッチのテクニックを磨こうと意識するのは、女性よりも男性が多いようです。


セックスの際には基本的に男性が「攻める」ことが多く、主導権は男性が握っていることがほとんどでしょう。


そのため、いきおい男性はエッチテクを磨こうと考えることが多くなります。

テクニックを解説した男性向けの本やDVDもたくさん発売されています。


      <![CDATA[それでは女性はエッチのテクニックに無頓着かというと、必ずしもそうではないようです。


人によっては積極的に知識を吸収しようと心がけていることも珍しくありません。

そこまで貪欲でなくとも、「どうやったらいいのかな？」という疑問を持っている女性が相当数に上るのはおそらく間違いないでしょう。


そのための本なども発売はされているようですが、男性向けに比べると数はかなり少ないようです。


エルシーラブコスメティックさんが女性のセックステクニックのためのDVDを販売しています。

女性用と、女性と彼氏二人用の二種類です。


「エルシー」さんは、女性の性のために女性が作っているサイトです。

そのため、このDVDも


「男性への目線や表情を意識」
「テクニックと表情のポイントを表現」
「柔らかく可愛らしいテクニック」
「積極的・セクシーに」


といった女性目線でのポイントがおさえられています。


エルシーラブコスメティックのサイトでは、このDVDのサンプルムービーや内容の解説が紹介されています。

このDVDを観た感想やコメントも寄せられています。


サンプルムービーは５種類あり、それぞれ１分ずつほどの動画ですが、男である私が見てもなかなか「おっ！」とソソられるものがありました。

（さすがにちょっとエロいです。あくまでちょっとですが・・・）


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動画の読み込みに時間がかかる場合があるようです。
また、音声がちょっと大きすぎることがあります。

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   <title>男が喜ぶ女の言動　昔のメモ書きから</title>
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   <published>2010-02-23T12:44:35Z</published>
   <updated>2010-02-23T13:25:39Z</updated>
   
   <summary>「これをやると男性は喜ぶ」という女性の言葉やしぐさってありますよね。 以前さんま...</summary>
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      「これをやると男性は喜ぶ」という女性の言葉やしぐさってありますよね。


以前さんまさんがよく言ってた「髪を後ろで束ねて首を振る」とかはその典型例です。
（ちなみにこのしぐさは私も大好きです）


      かなり昔のメモ書きが見つかりました。


多分テレビ番組か何かで「男性が好む女性の動作」といった企画があり、その内容を走り書きでメモしたものだと思います。


箇条書きですけど、せっかくメモが見つかったので紹介してみます。
何という番組だったか、などは全くわかりません。


・日頃から家事をしている
・仕事などもキッチリしている女性が、「かまって」と甘えてくる
・「その服好き」と言う
・「声が良いね」と言う
・「手が大きいね（指が長いね）」と言う
・「意外と肩幅あるね」と言う
・「一緒に帰ろ！」と言う
・「ありがとう」と言う
・男性を頼る


ちなみに管理人の場合、これらの女性の言動は確かにツボにはまります。

単純なので・・・。



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   <title>女性に質問　本当はして欲しいけど 言えないことはありますか</title>
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   <published>2010-02-15T12:03:29Z</published>
   <updated>2010-02-15T12:31:17Z</updated>
   
   <summary>エッチの際、女性が「〇〇をして！」と要求することは基本的に非常に少ないのではない...</summary>
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      エッチの際、女性が「〇〇をして！」と要求することは基本的に非常に少ないのではないでしょうか。


それでは、女性は「してほしいこと」が特に無いのかと言うと、そうでもなさそうなのです。



      <![CDATA[エルシーラブコスメティックさんが女性100人を対象に、


<strong>「本当はして欲しいけど、言えないこと（行為）ありますか？」</strong>


というアンケートを行っています。

その結果、83人が「ある」と答え、16人が「無い」と回答したことがわかりました。


つまり、「何がしかのしてほしい行為がある」女性が圧倒的に多かったのです。


また、アンケートで「ある」と答えた人のうち、51人が具体的にどのような行為を欲しているのか具体的にコメントしています。


そのコメントを読んでみたら、「意外と過激だなぁ」という感想を持ってしまいました。

（そのコメントを転載することは禁じられているため、ここでは紹介できません）


女性へのアンケートですが、パートナーがいる男性も一度目を通しておくと、「相手はこんなことを『して欲しい』のかもしれないなぁ」と気づくことがあるかもしれません。


・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2561315&pid=878549775&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2elovecosmetic%2ejp%2fcgi%2faf%2faf%2ecgi%3fAF%3dVC%26JUMP%3dhttp%3a%2f%2fwww%2elc-net%2enet%2fquick_en%2fques727%2findex%2ehtml" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2561315&pid=878549775" height="1" width="1" border="0">【女性アンケート】本当はして欲しいけど、言えないことある？</a>
エルシーラブコスメティックのサイトへリンクします。

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   <title>脈アリかどうか？を調べる方法　</title>
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   <published>2010-02-08T11:32:21Z</published>
   <updated>2010-02-08T11:58:04Z</updated>
   
   <summary>意中の相手が、自分に脈があるかどうか（好意をどの程度持っているか）？って、気にな...</summary>
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      意中の相手が、自分に脈があるかどうか（好意をどの程度持っているか）？って、気になりますよね。


ネットを検索してみると、「脈アリのサイン」といった記事がいくつも出てきますし、このブログでもそれらしい内容を以前紹介したことがあります。



      <![CDATA[エルシーラブコスメティックさんのサイトに、「女性が男性の脈を調べる方法」が紹介されていました。


「この男性は、私にどれくらい好意を持っているのかしら？」と女性が使う方法ですね。

相手と食事をしているシチュエーションが前提になっています。


いわば「女性向け」の方法なのですが、男性が女性の脈を確かめる場合にもかなり使えるのではないでしょうか。

「男性がやるとヘン」というわけでは全くありません。


もちろん私もチェックしてみました。

「なるほどな」と思う反面、「これを一度実行しただけで脈のあるなしは判断できないのでは？」とも感じます。

ポイントとして


<strong>ある程度間隔を空けて、何度かやってみる必要がある</strong>


のではないでしょうか？
いくつか回数を重ねれば、確かにかなりの確度でそれらしいことがわかるような気がします。


決して不自然な方法ではありませんし、特別なテクニックが必要というわけでもありません。
私でも今すぐできるものです。


・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2561315&pid=878549775&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2elovecosmetic%2ejp%2fcgi%2faf%2faf%2ecgi%3fAF%3dVC%26JUMP%3dhttp%3a%2f%2fwww%2elc-herbal%2ejp%2fpsycho%2f2007%2f04%2fblog-post_25%2ehtml" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2561315&pid=878549775" height="1" width="1" border="0">つられる？つられない？（脈アリ度）</a>
エルシーラブコスメティックのサイトへリンクします。

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   <title>「性感マッサージ愛撫の本」読んでみました　その６　最終回</title>
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   <published>2010-01-30T13:57:10Z</published>
   <updated>2010-01-30T14:26:07Z</updated>
   
   <summary>長々と書いてきましたが、今回が最後です。 第８章は「エクスタシーの追求」、第９章...</summary>
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      長々と書いてきましたが、今回が最後です。


第８章は「エクスタシーの追求」、第９章は「性感マッサージ」です。



      <![CDATA[第８章では、「愛撫法の裏技」とでも言える方法が紹介されています。


シャワーを使う方法、足の愛撫法、そして女性が参考にできそうな「男性器の愛撫法」もあります。


しかし、この章で最も注目されるのは「男性持続力強化法」の項かもしれません。

これはつまり「早漏を防ぎ、射精をコントロールする」トレーニング法です。

ちなみに著者のアダム徳永氏も以前は「超がつくほどの早漏だった」そうで、30秒と持たずに射精してしまったこともあるそうです。


そんな徳永氏も、このトレーニング法により射精を自由にコントロールできるようになったのだとか。


９章はセックスの技法というよりも、性感マッサージ法の解説がメインになっています。


男女間の愛を確かめ、深めるためには非常に参考になりそうです。


いかがでしょうか？
ごく簡単にですがざっと紹介してみました。


「エッチのやり方の本」というと、単なる「エロい本」と連想しがちですが、この本はかなり真面目な「女性の愛し方の本」であることは間違いないようです。


「女性のことを思いやるのが大事」と繰り返されていることを考えてもそれは明らかです。


男性であれば、女性を愛することに関心の無い人はほとんどいないでしょう。


いわゆる一般のアダルト向けDVDや本に使うお金を数回我慢して購入する価値はあると私は思っています。


・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fproduct-reviews%2F4887187289%3Fie%3DUTF8%26showViewpoints%3D0&tag=kenkouenoshik-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">「性感マッサージ愛撫の本」で最も参考になったカスタマーレビュー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkouenoshik-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&tag=kenkouenoshik-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">アマゾンのローション一覧です</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkouenoshik-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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   <title>「性感マッサージ愛撫の本」読んでみました　その５</title>
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   <published>2010-01-25T07:40:24Z</published>
   <updated>2010-01-25T08:00:34Z</updated>
   
   <summary>第６章は「手技による愛撫」、第７章は「体位」です。 第６章は、ある意味で男性が最...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seiteki.valuableinfo4u.com/">
      第６章は「手技による愛撫」、第７章は「体位」です。


第６章は、ある意味で男性が最も知りたいことが満載と言えるのではないでしょうか。


乳房の愛撫（乳房で感じる場所）　指による膣の愛撫法と注意点　Tスポット　ポルチオ性感帯　Gスポット　潮吹き　


といった内容が、図や写真でくわしく解説されているのです。



      <![CDATA[特にTスポットは「Gスポットより何倍も感じる絶叫スポット」だそうです。

Gスポットと場所の違いは微妙な感じですが、相違点はちゃんと解説してあります。


また、潮吹きについても記述があり、「潮」はどこから出るのかについても書いてあります。

ただ、潮を吹くのはあくまで「結果」であって、目的ではないようですが。


７章の「体位」については、特に目新しいところはありませんでしたが、この章の「後戯」については一度確認しておく必要があるのではないでしょうか。


「エッチの際、女性は男性からこれをされると冷める」といった意見の中には、後戯に関するものが多いのです。


本文中ではイニシャルになっているのですが、おそらくあのカリスマAV男優だと思われる人の後戯に関するコメントも紹介されています。


・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fproduct-reviews%2F4887187289%3Fie%3DUTF8%26showViewpoints%3D0&tag=kenkouenoshik-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">「性感マッサージ愛撫の本」で最も参考になったカスタマーレビュー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkouenoshik-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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   <title>「性感マッサージ愛撫の本」読んでみました　その４</title>
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   <published>2010-01-22T09:09:35Z</published>
   <updated>2010-01-22T09:41:36Z</updated>
   
   <summary>第４章は「女性の性感帯」、第５章は「舌による愛撫」です。 女性の性感帯について、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seiteki.valuableinfo4u.com/">
      第４章は「女性の性感帯」、第５章は「舌による愛撫」です。


女性の性感帯について、顔、耳、身体の表側、裏側、女性器、足とそれぞれ紹介してあり、またそれらの場所を舌および口でどのように愛撫するか、が解説されています。


私がこの二つの章を読んで強く感じたのは・・・



      <![CDATA[今度は（←いつ？）顔をせめてみよう！


ということです。

読み進むにつれて、「顔って意外と攻めがいのある場所なんだな」とわかりましたし、「セックスの一環」としてだけでなく、愛情表現としてもかなりイケてるのではないかと思ったのです。


本書で解説してあるような顔の攻め方って、実は意外と行われてないのではないでしょうか。


また、女性器はともかく、足にも実にいろんな性感帯があることがわかりました。


男性が女性とエッチするときに、舌を使わないことってまずありませんよね。


でも、「なぜその場所を」「どのようになめるか」って、意外とわかってないと思います。
ただ「自分が攻めたいところをなめる」というのが多いのではないでしょうか。


男性は女性の胸は大好きですが、本文にもある


「乳首で最も感じるところは？」


という問いに答えられるでしょうか？
私はハッキリとは答えられず、「ただなんとなく」という意識でした。

ところが「感じる場所」を知っていれば、


「ただやみ雲にペロペロと舐めたり吸ったりするよりも効果的に乳首を愛撫することができます」


というわけです。
（98ページより）

４章と５章にはこうした「ポイント」と言えるべき場所がたくさん紹介してありました。


・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fproduct-reviews%2F4887187289%3Fie%3DUTF8%26showViewpoints%3D0&tag=kenkouenoshik-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">「性感マッサージ愛撫の本」で最も参考になったカスタマーレビュー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkouenoshik-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
カスタマーレビューを「参考になった」度が高い順に紹介しています。
リンク作成時には、「ライバルには絶対に読んで欲しくない本」というレビューも上位にランクしています。

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   <title>「性感マッサージ愛撫の本」読んでみました　その３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiteki.valuableinfo4u.com/2010/01/post_280.html" />
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   <published>2010-01-18T11:35:51Z</published>
   <updated>2010-01-18T12:12:24Z</updated>
   
   <summary>今回は２章と３章について。 ２章は「キスのテクニック」です。 キスは言わば「第一...</summary>
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      今回は２章と３章について。


２章は「キスのテクニック」です。


キスは言わば「第一段階」ですし、単純と言えば単純な行為ですけど、工夫の仕方はいろいろあるようです。



      <![CDATA[噛む、舌を使う、頬を使うなど、ふむふむ、と読み進めていくうちに、<strong>「これはエロい！＆確かにイケてるかも！」</strong>と興奮してしまったのが


キスをしながらの愛撫のテクニック


の項です。

簡単には、キスをしながら女性の身体を愛撫する、というわけですが、その愛撫の仕方がかなりエロい！
（この項の写真もエロいです）


すぐにも実践したくなります。

あなたが男性だと仮定して、実際にそういう場面ではどうします？
この本で紹介されている方法は、意外と実践されていないのではないでしょうか？


とりあえず私は、映画（エッチなやつももちろん含みます）のラブシーンなどでそれらしいことを行っているのは見たことがありません。

私個人的にはこの項はかなりインパクトがありました。


第３章は、この本のポイントと呼べるかも知れません。

アダム徳永氏の奥義とも言えるであろう「アダムタッチ」の章なのです。


アダムタッチ自体は、実はそれほど難しい動作ではない、という印象があります。
（実践するのはまた別の話になるでしょうが）


この章のはじめにはアダムタッチの理論があり、その後には実践方法がかなりのページにわたり紹介されています。


さきほど「キス」の章で私がインパクトを感じた愛撫法もアダムタッチが関係しています。


アダムタッチは簡単な動作とは言え、知っているのと知らないのでは大きな違いが出ると思います。


私はまだ読んだだけで実践していないのですが、想像してみると「確かに効果は高そうだ」と感じるのです。

（この本を読むと妄想ばかりが先走ってイケナイ・・・）

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   <title>「性感マッサージ愛撫の本」読んでみました　その２　</title>
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   <published>2010-01-15T07:20:03Z</published>
   <updated>2010-01-15T08:05:21Z</updated>
   
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      この本は第９章まであります。

これから章ごとにエントリーを作ってみます。

１章ずつエントリーするかもしれませんし、複数の章について一度に書く可能性もあるのであしからず。


各章の概要と、それぞれで「なるほど！」と私が感じた項目をお知らせしてみます。
箇条書きがメインですが、どんなことが書いてあるかはわかると思います。


ただし、核心は書いていません。
寸止めです。

さすがに核心部分は本をご覧ください。


      <![CDATA[まず第１章は

<strong>セックスの心得</strong>

です。

・女性をイカす一番の秘訣とは
・女性をイカせる心構え

・女性にとってセックスの三大不満とは
・男性がしてはならないセックス

・女性を悦ばす言葉
・言ってはいけない言葉


・女性は時々「私、胸が小さいの」など、自分がコンプレックスに思っていることを口に出すことがあります。
これはなぜでしょうか？
女性が「私、胸が小さいの」と言ってきたら、男性はどう答えます？


・男性はセックスの最中に、いわゆる「Hな言葉」を女性にかけることがありますよね。
その「Hな（本では「淫乱な」）言葉」の例が挙げてあります。

なるほど、そういうこと言うのか・・・。

・前戯について
・愛撫のポイント（５つ）


・・・でも、この本を真面目な顔して読んでると、自分で自分を笑ってしまうのですが・・・。

まぁ、真面目に読んでるからいいかな？


次は２章（以降）を紹介する予定です。


・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4887187289?ie=UTF8&tag=kenkouenoshik-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4887187289">性感マッサージ愛撫の本</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkouenoshik-22&l=as2&o=9&a=4887187289" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> アマゾンへリンクします
・楽天は<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02ad474d.847722b3.04869b50.44be1d24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1567379%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13242573%2f" target="_blank">こちら</a>


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   <title>「性感マッサージ愛撫の本」読んでみました　その１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiteki.valuableinfo4u.com/2010/01/post_278.html" />
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   <published>2010-01-12T10:52:20Z</published>
   <updated>2010-01-12T11:34:13Z</updated>
   
   <summary>突然ですが、男性って「エッチのやり方」ってどうやって覚えるのでしょうか？ 素朴な...</summary>
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         <category term="1280)書籍　男性向け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      突然ですが、男性って「エッチのやり方」ってどうやって覚えるのでしょうか？


素朴な疑問ですが、案外男性でもハッキリとは答えられないことが多いと思います。


実はこれ、私が学生時代に付き合っていた女性から聞かれたことがあるんです。

なんでも、女性の間でも「男はどうやって覚えるのか」と話題になったことがあるそうで。



      <![CDATA[私は確かその時

「本を見たり、自分で工夫したりするんじゃないかな？」

と答えたと記憶しています。

実際のところ、男性がこうした知識を仕入れるのはエッチな本やDVDが多いのではないでしょうか。


ちなみに私は本から学んだタチです。

他の男性も似たり寄ったりだと思いますけど、今の若い人はどうなんでしょう。


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4887187289?ie=UTF8&tag=kenkouenoshik-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4887187289">「性感マッサージ愛撫の本」アダム徳永著</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkouenoshik-22&l=as2&o=9&a=4887187289" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を読んでみました。


書店で買うのはさすがに恥ずかしいので、ネット注文です。

このブログでも<a href="http://seiteki.valuableinfo4u.com/2008/01/post_120.html">以前紹介したことがあり</a>、その際のカスタマー評価が高かったので購入してみたのです。


読んでみての感想は、


「確かに評価が高いだけのことはある。
男性なら、一度は目を通しておいて損はしないのではないか」


といったものです。


女性経験がものすごく豊富で、自分の「テクニック」に自信のある男性なら読む必要は無いでしょうが、私はあくまで「人並み」なので「ほほう、そのような方法が・・・」と発見することがいくつもありました。


先述のように、私はそれらしい「方法」の本は読んだことがありましたが、女性の触り方、キスの仕方といった「そんなの誰でも知ってるだろ」と思えることでも、「あぁ、なるほどねぇ」と気づかされたのです。


次回のエントリーでは、本の概要と共に、どのような内容で「気付き」があったかをお知らせします。

（といっても、具体的なことは「本を読んでください」としか言えないのですが・・・）


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   <title>明けましておめでとうございます　管理人より</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seiteki.valuableinfo4u.com/2010/01/post_277.html" />
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   <published>2010-01-04T11:28:01Z</published>
   <updated>2010-01-04T12:04:46Z</updated>
   
   <summary>明けましておめでとうございます。 09年はご訪問頂きありがとうございました。 2...</summary>
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      明けましておめでとうございます。

09年はご訪問頂きありがとうございました。
2010年もこのブログをよろしくお願い致します。


今日（1月４日）が仕事始めの方も多いのではないでしょうか。

このブログも年始の挨拶を本日アップさせて頂きます。


今年も有益と思ってもらえるブログ作りを目指していきますのでよろしくお願い致します。

2010年は皆様の私生活が性的にも充足したものになりますように。


管理人より


      
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   <title>男性に質問　SEXに必要なのは？</title>
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   <published>2009-12-26T14:09:28Z</published>
   <updated>2009-12-26T14:28:59Z</updated>
   
   <summary>エルシーラブコスメティックが男性100人を対象に「SEXに必要なのは？」というア...</summary>
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         <category term="0111)男性の美容・性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      エルシーラブコスメティックが男性100人を対象に「SEXに必要なのは？」というアンケートを行っています。


      <![CDATA[選択肢は


A.テクニック
B.相性
C.回数
D.言葉攻め
E.シチュエーション（ムード）
F.コミュニケーション


で、それぞれの回答者のコメントも紹介されています。


「男性がSEXに一番必要」と考えているのは何なのでしょうか？

「男性はこのように考えている」と、女性にも役に立つアンケートと言えると思います。


・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2561315&pid=878549775&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2elovecosmetic%2ejp%2fcgi%2faf%2faf%2ecgi%3fAF%3dVC%26JUMP%3dhttp%3a%2f%2fwww%2elc-net%2enet%2fquick_en%2fques729%2findex%2ehtml" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2561315&pid=878549775" height="1" width="1" border="0">男性に質問　SEXに必要なのは？</a>

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   <title>彼が虜になる下着の色とは？　など大鳥居舞さんのコラム</title>
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   <id>tag:seiteki.valuableinfo4u.com,2009://4.3279</id>
   
   <published>2009-12-19T14:20:30Z</published>
   <updated>2009-12-19T14:42:06Z</updated>
   
   <summary>「勝負下着」なんて言葉がありますよね。 女性は男性に比べて、身につける下着にも気...</summary>
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         <category term="0060)女性→男性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seiteki.valuableinfo4u.com/">
      「勝負下着」なんて言葉がありますよね。


女性は男性に比べて、身につける下着にも気を配ります。


特に、「異性を意識して下着を選ぶ」のは女性特有の行動と言えます。


      <![CDATA[「黒の下着はセクシー」なんてことが言われますが、実際はどうなのでしょうか？


下着コンシェルジュの大鳥居舞さんがラブコスメティックのサイトにコラムを書いています。


そのコラムによると、


「ラブコラムを起こしやすい下着のカラーは白＆黒」


なのだそうです。
そのコラムには


彼が虜になるカラーとは？
レースのスリップは男性の大好物？


といった内容も紹介されています。

・<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2561315&pid=878549775&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2elovecosmetic%2ejp%2fcgi%2faf%2faf%2ecgi%3fAF%3dVC%26JUMP%3dhttp%3a%2f%2fwww%2elc-net%2enet%2fcolumn%2fsitagi%2fsitagi011%2ehtml" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2561315&pid=878549775" height="1" width="1" border="0">下着コンシェルジュ大鳥居舞の「下着美人は恋美人！」</a>

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